個性豊かな講師陣が個々の成長を後押し
Teachers
英語指導の経験豊富な実績と実力を有する講師陣が、一人ひとりの学習を熱心にサポートしております。講師陣は全員が英語という言語の特徴を深く理解しており、日本語との違いを意識したうえで、英語の基本をわかりやすく、楽しくお伝えすることに情熱を注いでいます。指導経験豊富な講師から、生徒の学習意欲を高めることに長けた講師まで、様々なタイプが在籍しております。
糸岡天童
学院長
- 経歴
- 『経歴×資格の組合せは唯一無二。情熱派代表講師』
国家資格 全国通訳案内士(熊本県歴代第76号)
英検1級(ライティング31/32=約97.%)
サクセス外語アカデミー副学長
米国ミネソタ州立ベミジ大学卒(専攻:国際学)
同大学 留学生委員会役員(スポーツディレクター)
同大学 国際文化祭実行委員
米国ジョージア・サウスウェスタン大学ELI(語学学校)最優秀生徒
- 趣味/特技
- 映画鑑賞、料理(得意料理はフレンチの「コック・オー・ヴァン(鶏肉の赤ワイン煮込み)」など)、少林寺拳法(神奈川県3位、全国大会出場)、水泳(神奈川県4位)
- 人生のモットー
- 「人材育成」「一意専心」「あくなき挑戦(2023年富士山登頂、2024年フルマラソン完走など)」
- メッセージ
- 英語が嫌いで苦手だった高校時代。
日本での進学をあきらめ、新天地アメリカで語学学校を経て大学に入り、英検1級や国家資格を取るに至った過程の中で、『誰よりも英語の分からないところや、つまづく生徒の気持ちが分かる』のが私の最大の強みです。
ネイティブを含め英語ができる人は世の中にたくさんいますが、「英語を学習する生徒目線」で英語をどのように嚙み砕き、どのような言葉で説明すると一番ピンときて理解できるのか、という点を最も重視した授業を行っておりますので、実際に「とても分かりやすい!」とご好評をいただき、生徒様や保護者様からの口コミからのご紹介を多数いただいております。
また、資格だけでなくアメリカ現地で生活をしていた経験も豊富であることから、ただ文法や単語を教えるだけでなく、様々な文化の違いや驚くような実体験、面白いエピソードなども学習意欲を高めるスパイスとしてたくさんお話しております。
人生や学校のお悩みなどのご相談も大歓迎ですので、みんなで楽しみながら一緒に学び、しっかり結果を出していきましょう!
太田百合子
Yuriko先生
- 経歴
- 『輝かしい英語実績を持つ、才色兼備な実力派講師』
TOEIC L&R 990点/990点(満点)
GTEC Advanced 1248点/1280点(Reading,Listening,Speaking満点)
英検準1級(中学2年生)
米国ニューヨーク州に2年半在住
- 趣味/特技
- 読書、映画鑑賞、観劇(高校演劇部九州大会2位、全国大会出場)、バスケ部
- 人生のモットー
- 「和して同ぜず」
- メッセージ
- 英語はできるようになると裏切る事のない強い味方になってくれる科目です!
実際に私も得意科目として大学受験まで助けられたのはもちろん、今もなお新しい貴重な出会いのきっかけとなっています。
読むだけ、書くだけの英語だけでなく、実際のニュアンスも含めて本当の理解に繋げていくことがステップアップに繋がります。
また最近、私は空き時間に90年代の米国のシットコム(家族や友人同士の日常を軽快なタッチで描くシチュエーション・コメディ)『フレンズ』を見始めました。
「勉強」ではなく「息抜き」としてです。
英語を自分の趣味や楽しみの道具として使うことができるようになると、英語力の維持が苦ではなくなると思います!
一生ものの頼もしい味方をつくるために、共に楽しく学びましょう!
私達も、英語が好きな人が1人でも増えるよう、しっかりサポートしていきます。
青木元希
Genki先生
- 経歴
- 『海外育ち&妹2人と仲良しな、頼れるお兄さん講師』
TOEIC 965点/990点
英検準一級(中学1年生)
米国メリーランド州に7年在住
- 趣味/特技
- 小説、漫画(最近は少女漫画にハマりつつある)、テニス(県総体ダブルス準優勝、県総体団体戦優勝、九州山口医科学生体育大会3位)、英会話、音楽鑑賞(back numberが好きです)
- 人生のモットー
- 「人生万事塞翁が馬」
- メッセージ
- 私は小学3年生から高校1年生までアメリカのメリーランド州に在住し、現地の学校に通っていました。
その経験を活かし、ネイティブならではの物事の考え方や視点を話の中に混えたり、またネイティブと変わらない発音で英語を教えることができることが私の一番の強みだと思います。
そんな私が授業などを通して想うのは、生徒様には是非とも英語を「受験のための科目」だけに止まらず、「日常的に使えるツール」として使えるようになっていただきたいということです。
国際化が進む日本でもそのような英語のスキルは必要でしょう。
そのためにも、授業では生徒様に「英語なんて難しくない」と思って頂けるよう精一杯頑張ろうと思います。
よろしくお願いします!